Wii U マリオカート8

先週、発売したので購入しました。
マリオカートは、スーパーファミコンの時から、ずっとやっているので、
今回Wii U版という事で、画質も上がって楽しみにしていました。

去年のピクミン3以来、実に10ヶ月ぶりのWii Uソフトの購入です。

帰宅が毎日遅いのと、日曜日くらいしか休みがないので、TVゲームはやらなくなったのです。

久振りに、Wii Uをやってみたけど、結果一人でも楽しい。
世界的にWii Uは売れてないと聞くが、面白いソフトが揃えば大丈夫じゃないかと思うのだ。

現代に合わせ、マリオカートも高画質になり、細かい部分も詳細に表現されている。
レース後のハイライトの編集は相当凝っています。

仕草やエフェクトも素晴らしく、水しぶきや光がとても美しいです。
一人でも多人数でも楽しめるマリオカートは、久々のTVゲームの大ヒット作である。

マリオカート8

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タクティクスオウガ 運命の輪

1995年に、スーパーファミコンで発売された時から大好きなゲームです。
シミュレーションRPGというジャンルを作ったのもこのゲームだと思います。
今まで難しくて敬遠していたシミュレーションを、RPG要素を入れて分かりやすくしています。

ステージが多くあり、所々の選択によってストーリーが大幅に変わり、善になり悪になるというのは、前作「伝説のオウガバトル」と同じです。
キャラクター同士の会話や仲間キャラクターの多さに、ファンタジー世界が組み込まれ、魔法やドラゴンなど数え切れないキャラクターが出てきます。

このゲームを元にした、ファイナルファンタジータクティクスが後に発売されました。

以前、PSPでこの「タクティクスオウガ 運命の輪」が発売された時購入したのですが、結局やらずじまいでした。

今回、PSStoreからダウンロードしてVitaでやっています。
やっぱり面白い。
死なせないようにするのが、最初はレベルが低く結構難しいです。

ただ、このバージョンは、運命の輪システムで、50手前まで戻せるので多少は楽になっています。

スーファミで発売された「伝説のオウガバトル」、今作「タクティクスオウガ」、ニンテンドー64で発売された「オウガバトル64」。
ゲームボーイアドバンスで外伝は発売されてましたが、オウガバトル64以来本編は発売されていません。
続編を楽しみにしてるんだけどね。

タクティクスオウガ 運命の輪

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スペランカー

僕はファミコンで発売された当時「スペランカー」が大好きで相当ハマった記憶がある。
背の半分くらいの高さから落ちて死んじゃうし、綱渡りがタイミングが難しく落ちて死んじゃうしで。

でも、コツコツ頑張れば一周クリア出来て、最高三周までやりました。
あのオープニングの音楽やプレイ中のBGMは今でも覚えているくらい好きですよ。
今でもファミコンのカートリッジを持っていますよ。

Wiiが発売されて、バーチャルコンソールで出たのも買いました。
PS3で発売された「みんなでスペランカー」も買いました。
とっても綺麗な画面で感動です。
3DSでも買って、最近Vitaのスペランカーコレクションを買いました。

今、Vitaを毎日持ち歩いているので、たまにやっています。
ファミコン版やゲーセン版が含まれていて、初めてやったゲーセン版は別物ですね。落ちても死なないし。
まあ、スペランカー好きには、コレクションの一つとして楽しめますけどね。

スペランカーは、僕にとって思い出深いゲームだし、大好きなゲームです。
それが携帯機でいつでも出来るのは、感動ものですよ。

スペランカー

みんなでスペランカー

スペランカーコレクション

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伝説のオウガバトル

僕が大好きなゲームの一つ「伝説のオウガバトル」。
当時スーパーファミコンで発売されて、僕は何十回とやりました。

自分の好きなキャラクターでパーティーを組み、進めていけるのと、
ルートや仲間にするキャラクター、街の解放の仕方で、ストーリーがどんどん変わり、エンディングまで変わります。

悪にもなり、善にもなれるゲームなので、相当楽しめます。
タロットカードによるアイテム効果もあり、今やっても全然楽しめます。

Wiiのバーチャルコンソールで発売され買いました。
今はWii Uでも発売しているので、購入したいと思っています。
でも、今では家でテレビゲームは、ほぼやらず買っても無駄になりそう。

何とか、3DSかVitaで発売してくれないものかね。
版権がスクウェア・エニックスに移ってるので、リニューアルでもしてくれないかな。

オウガシリーズは、全てやっているのでとても好きなシリーズなのですが、ニンテンドー64を最後に新作が出てないのが悲しいです。

伝説のオウガバトル

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戦国無双4 Vita

真・三國無双7がだいたい終わったので、無双シリーズの最新作を購入しました。
「戦国無双4」です。

三國無双のシステムと最初微妙に違い、何かやりにくかったけど、数回やれば慣れた。
慣れれば、戦国無双のマップや操作方法も悪くない。

三國無双より半年ほど後に発売されたので、画質は良くなっている。
大勢出てきた時のカクカク感は無く、大勢の敵が飛ばされた時の爽快感やわらわら感は進化しています。

敵が大勢出ている場面は、近くまで行かないと、表示されないのは、携帯機の限界かもしれません。
それ以外は楽しいです。

武将も多く、国に別れての章が多くあり楽しめました。
やはり、綺麗な画面がいいですね。

真田家の章が一番面白かったです。
織田信長と豊臣秀吉の章は、三國無双での曹操の魏のようで、僕的にはあまり好きではありません。

スカッとしたい時に、やはり無双は爽快感がありとてもいいですね。
三國無双と戦国無双で、しばらく遊べますね。

Vitaでは、FF10と10-2の後、三國無双と戦国無双やったのですが、コーエーのゲームは面白いです。

戦国無双4 Vita

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真・三國無双7 with 猛将伝 Vita

昨年末、Playstation Vitaを購入したので、やりたかった三國無双の最新作を買いました。

プレステ3で発売されていたけど、ほぼ家でテレビゲームをしないので、携帯機でゲームをするのがほとんどです。

Vitaは画面も大きく画質も綺麗なので、三國無双のような多くの敵が出てくるゲームに的してると思います。

前作の6は、プレステ3でやりました。
6からのムービーから戦闘に移り変わるのも今回もあり、スムーズにプレイできます。

操作キャラも多く、今回は呂布のストーリーモードの呂布伝も入っていて、相当長く楽しめます。

僕は、蜀が一番なので蜀ストーリーは、感動しながらプレイしました。
今回、この7を購入するきっかけになったのは、IFモードが収録されていて、
蜀が三国を統一するIFモードがやりたかったからです。

蜀のIFモードは、龐統や関羽も死なず良いエンディングでした。
蜀が好きなので、他の国のIFモードはやりません。

今後、バージョンが上がり、全ての武将の顔が違えばパーフェクトだと思うのですが難しいんですかね。

キャラが増えたり、モードが増えたりしても、やはりやってることは前作とあまり変わらないので、
次は国ごとに分けた新作がやりたいです。
僕は蜀バージョンを購入しますがね。

真・三國無双7 with 猛将伝

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ファイナル・ファンタジー10/10-2 HD Vita

昨年の12月末に、僕はPlayStation®Vita
を購入しました。
目当ては、「ファイナル・ファンタジー10/10-2 HD」です。

PlayStation2でプレイした時から、15年経ったのだと知ってびっくりです。
当時は、ハマってやっていましたし、エンディングは感動しましたし。
ゲーム内容もとても良く、僕が今までプレイしたゲームの中でも、一位のゲームだったので、Vitaで発売されると知り、欲しいなって思っていました。

ただ、わざわざゲーム機まで買うのもなーって思ってもいましたが、
昨年末いろんな出来事があり、気晴らしにゲームソフト同梱版を購入しました。

PS3版も発売されたのですが、家でテレビゲームは、中々出来ないので。

Vita版は、画質も良く、当時10をやっていたのも、うる覚えになっていたので、相当楽しめました。
やっぱり電車で出来るのはいいですね。
思い出深いゲームソフトが、携帯機で出来るのはいいですね。
買ってよかったと思います。

当時、FF10-2は、あまりの10とのギャップについて行けず、冒頭でやめたのですが、
今回は、プレイしています。
今のところ大丈夫そうです。
相当、10と比べて内容は軽いですがね。
また、報告いたします。

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E3

ロサンゼルスで行われたゲームイベント「E3」。
今年は何か忙しくて、日程を気にしていなかったのだが、昨日、一昨日とカンファレンスが終わっていた。

Microsoftは、Xbox oneを発表し、新機種用の新作ゲームも紹介していた。
本体の値段が499$とゲーム機にしては高いなって。
日本の販売については後日発表との事なので、本体は発売するとなっているがゲームソフトは全部は発売しないんだろうな。
もしくは、日本語版は発売されないとかかも。

一番の話題は、今回のE3はSONYだったのだろう。
PS4の詳細やゲームソフトなど。
本体価格も399$と思っていたより安かったし。
日本だと39800円だろうか。

残念だったのが任天堂だった。
カンファレンスはなく、ニンテンドーダイレクトだけだったし。
Wii Uの新作ソフトの情報はあっけどたはさけどほぼやっていない。
据置ゲーム機は時間がなくてね。

任天堂のWii Uをやらないのだから、PS3やXbox 360はするはずないし。
PS4やXbox oneが発売されて、仮に購入したとしてもゲームはしないと思うから買っても勿体無いので買わないと思う。

Wii Uは、任天堂なのでタイミングが合ってやりたいゲームソフトがあればやるとは思うけど、昔みたいに休みの人は一日中というのは無理だしね。

今回の任天堂のE3で紹介されていたポケモン新作は3DSだし電車でも出来るので買う。
来年予定のゼノブレイド新作もやりたい。
Wii Uのマリオカートや3Dマリオ、スマブラもやりたいけどね。

6月に発売されるピクミン3は、シリーズが好きだしやりたいんだけど、家に帰ってからTVでのゲームは時間的に出来ないし、やらないだろうな。きっと。

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オセロ

仕事はオセロのようなものだ。
僕とクライアントには、オセロ台があり必ず僕は先攻で打つ。

仕事を求める僕は、僕から何かを仕掛けなくてはならない。
待っていては、オセロをする事はない。

だから僕は先攻なのだ。
いつかは後攻をやりたいものだ。

先攻の僕は最初の一手を打つまでが大変である。
一手を打てればゲームは始まるのだから。

僕は僕の色、一色になるように打っていく。
めくる事もあれば、めくられる事もある。
例え強い相手でも、逆転出来る可能性がある限り諦めてはならない。
負けると思っても一枚でも無駄に打ったら相手に失礼だ。

引き分けならイーブン。
一枚でも多く僕の色にするために頑張るのだ。

例えどんな小さな出会いがあるなら、僕はオセロで対戦する。

今の僕の周りには、数えきれないオセロ台があり、対戦中のもの、勝ったもの、負けたもの、始める用意をしてるもの、数多くのオセロ台がある。

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宮本茂

任天堂のゲームクリエイター。
大人から子供まで、万人向けの姿勢でゲームを作り続けている。
マリオ、ドンキーコング、ゼルダの伝説やピクミンの生みの親である。

彼がいなかったら、マリオやゼルダなどなかっただろう。
彼がプロデュースするゲームは、どれも愛情がこもっていて、子供から大人まで楽しめて、一人でコツコツやるものや、みんなでわいわい遊ぶ者など、バラエティに富んでいる。

常に、僕らゲームをする人の立場で開発し、プロモーションし、彼が作ったゲームは本当に面白いと思えるものが多いのだ。
もちろん、中には発売してもヒットにならないゲームも多数ある。
それでも、コンスタントに人気ゲームを手がけ、一時ソニーのプレイステーションに市場を持って行かれて、ゲームメーカーとして売り上げが良くない時期もあったが、ゲームをするための「ゲーム機」にこだわり、ソニーとは違うアプローチで、「DS」「Wii」と投入し、売り上げや市場を復活させたのは、やはり宮本茂がいたからだと思う。

ゼルダの伝説で、ゲームで感動するという事を知ったし、
スーパーマリオで、発売する毎に新しい遊びを提案している。
今まであまり重視していない方面から開発した、「ピクミン」「ニンテンドック」「頭のトレーニング系」「Wii Fit」「Wii スポーツ」など新ジャンルを作ったのも彼らなのだ。
横井軍平の「枯れた技術の水平思考」の思想も受け継いでいる。

僕が任天堂をここまで支持するのも、宮本茂がいるからである。

次は、「3DS」と「Wii U」で、また新しい遊びの提案を楽しみにしているのだ。
宮本茂は、僕が尊敬する日本のゲームクリエイターであり、フェイバリットである。

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