Wii U「スプラトゥーン」

発売前から話題になっていたので、購入しました。ここ数年、家でテレビゲームをする事はなく、少し前にWii Uで久々に「ゼルダ無双」をやったぶりでした。

携帯ゲーム機では、出社の電車内でやってはいるのですが、据置型はなかなか時間がなくて。このスプラトゥーンは、主にネット対戦がなので、買っても出来るかなって思っていたのですが、1試合3分なので気軽に出来ました。

4vs4で、敵味方に分かれて、敵に倒されてもペナルティ無く、何度も復活出来るし、ステージを自分のチームのペンキで塗って多い方が勝ちという単純なルールだし、負けてもポイントはもらえるので、気軽ですよ。

武器も近距離用から、中距離、一度に多くの面積を塗れるローラーなどたくさんあり、最初は慣れずにすぐに倒されていたけど、やる程に無難に動けるようになりました。

画面もポップで、キャラクターも可愛く、これは海外で流行っているFPSですが、上手く間口を広げて、ゲーム慣れしていない皆んなが気軽に遊べるようにしたのは、さすが任天堂って感じです。

今後、アップデートもあり、長く楽しめるゲームだと思います。購入してから埃をかぶっていたWii Uも、今では大活躍ですよ。

amiiboも可愛く全種類買ってしまいました。

   
   

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Wii U マリオカート8

先週、発売したので購入しました。
マリオカートは、スーパーファミコンの時から、ずっとやっているので、
今回Wii U版という事で、画質も上がって楽しみにしていました。

去年のピクミン3以来、実に10ヶ月ぶりのWii Uソフトの購入です。

帰宅が毎日遅いのと、日曜日くらいしか休みがないので、TVゲームはやらなくなったのです。

久振りに、Wii Uをやってみたけど、結果一人でも楽しい。
世界的にWii Uは売れてないと聞くが、面白いソフトが揃えば大丈夫じゃないかと思うのだ。

現代に合わせ、マリオカートも高画質になり、細かい部分も詳細に表現されている。
レース後のハイライトの編集は相当凝っています。

仕草やエフェクトも素晴らしく、水しぶきや光がとても美しいです。
一人でも多人数でも楽しめるマリオカートは、久々のTVゲームの大ヒット作である。

マリオカート8

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E3

ロサンゼルスで行われたゲームイベント「E3」。
今年は何か忙しくて、日程を気にしていなかったのだが、昨日、一昨日とカンファレンスが終わっていた。

Microsoftは、Xbox oneを発表し、新機種用の新作ゲームも紹介していた。
本体の値段が499$とゲーム機にしては高いなって。
日本の販売については後日発表との事なので、本体は発売するとなっているがゲームソフトは全部は発売しないんだろうな。
もしくは、日本語版は発売されないとかかも。

一番の話題は、今回のE3はSONYだったのだろう。
PS4の詳細やゲームソフトなど。
本体価格も399$と思っていたより安かったし。
日本だと39800円だろうか。

残念だったのが任天堂だった。
カンファレンスはなく、ニンテンドーダイレクトだけだったし。
Wii Uの新作ソフトの情報はあっけどたはさけどほぼやっていない。
据置ゲーム機は時間がなくてね。

任天堂のWii Uをやらないのだから、PS3やXbox 360はするはずないし。
PS4やXbox oneが発売されて、仮に購入したとしてもゲームはしないと思うから買っても勿体無いので買わないと思う。

Wii Uは、任天堂なのでタイミングが合ってやりたいゲームソフトがあればやるとは思うけど、昔みたいに休みの人は一日中というのは無理だしね。

今回の任天堂のE3で紹介されていたポケモン新作は3DSだし電車でも出来るので買う。
来年予定のゼノブレイド新作もやりたい。
Wii Uのマリオカートや3Dマリオ、スマブラもやりたいけどね。

6月に発売されるピクミン3は、シリーズが好きだしやりたいんだけど、家に帰ってからTVでのゲームは時間的に出来ないし、やらないだろうな。きっと。

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宮本茂

任天堂のゲームクリエイター。
大人から子供まで、万人向けの姿勢でゲームを作り続けている。
マリオ、ドンキーコング、ゼルダの伝説やピクミンの生みの親である。

彼がいなかったら、マリオやゼルダなどなかっただろう。
彼がプロデュースするゲームは、どれも愛情がこもっていて、子供から大人まで楽しめて、一人でコツコツやるものや、みんなでわいわい遊ぶ者など、バラエティに富んでいる。

常に、僕らゲームをする人の立場で開発し、プロモーションし、彼が作ったゲームは本当に面白いと思えるものが多いのだ。
もちろん、中には発売してもヒットにならないゲームも多数ある。
それでも、コンスタントに人気ゲームを手がけ、一時ソニーのプレイステーションに市場を持って行かれて、ゲームメーカーとして売り上げが良くない時期もあったが、ゲームをするための「ゲーム機」にこだわり、ソニーとは違うアプローチで、「DS」「Wii」と投入し、売り上げや市場を復活させたのは、やはり宮本茂がいたからだと思う。

ゼルダの伝説で、ゲームで感動するという事を知ったし、
スーパーマリオで、発売する毎に新しい遊びを提案している。
今まであまり重視していない方面から開発した、「ピクミン」「ニンテンドック」「頭のトレーニング系」「Wii Fit」「Wii スポーツ」など新ジャンルを作ったのも彼らなのだ。
横井軍平の「枯れた技術の水平思考」の思想も受け継いでいる。

僕が任天堂をここまで支持するのも、宮本茂がいるからである。

次は、「3DS」と「Wii U」で、また新しい遊びの提案を楽しみにしているのだ。
宮本茂は、僕が尊敬する日本のゲームクリエイターであり、フェイバリットである。

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スーパーマリオ3Dランド

年末、僕が期待しているゲームの一つだ。
昨日、Amazonから届いて早速プレイ中。

独立してから、以前ほどゲームをやらなくなったし、遅い帰宅なので家ではほとんどゲームはやらない。
ただ、出社・退社の電車内でゲームをやっている。
往復計1時間くらいだが、その時間はゲームに割り当てている。
やはり、僕は任天堂で育ったので、ゲームは生活の一部であり、任天堂ゲーム機やプレイステーション、携帯電話のゲームからiPhoneゲームと幅広くやっている。

でもやはり僕は任天堂系ゲーム機を推奨しているので、ゲームは任天堂である。

ただ、マリオは僕は苦手な方。
アクションが結構苦手で、すぐに死んでしまうし、何度やっても進めないと止まってしまう。
マリオは単純だが奥深いゲームなので、Wiiの「マリオギャラクシー」DSの「ニュースーパーマリオブラザーズ」など、途中で挫折したのがほとんど。でも、ニュースーパーマリオブラザーズはなんとか終わらせました。

昨日買ったばかりでまだステージ2だが、奥行きがあるのに操作が簡単で、3D特有のカメラワークで見えずらくなることもなく、2D マリオが3Dになったかのような操作のしやすさと任天堂ゲームの箱庭感は素晴らしい。
結構、失敗しているけど、何度もトライしたくなる面白さがある。

クリスマスプレゼントに、このマリオは打って付けだなと思う。
この後発売するマリオカートと併せて、プレゼントに最適。
大人から子供まで楽しめるゲームはやはり任天堂だけだと思える。

気楽に出来て、結構仕掛けにハラハラドキドキしながらプレイしています。

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ポケットモンスター

僕が一番好きなゲームメーカーは任天堂である。

マリオやゼルダと多くの人気の高いゲームの中で、フェイバリットなゲームがある。

「ポケットモンスター」ポケモンである。
僕は1作目のゲームボーイ版からずっとやっていて、スピンオフのゲームもほとんどやっている。

ゲームボーイだけでなく、64やゲームキューブ、DS、Wiiとほとんどのポケモンゲームをやってきた。
それほど好きなのである。

その中で僕はやはり「ピカチュウ」が好きで、以前はグッズをコレクションしていたくらい好きである。

ゲーム以外でも、アニメや映画も見てきた。

今後は、3DSや来年発売されるWii Uなどで、ポケモンシリーズは発売されていくことだろう。

子供から大人まで、誰でも出来るし、誰とでも出来る。
任天堂にはそんなすごいゲームがポケモン以外にもいっぱいある。

だから僕は今後もやり続けるであろう。任天堂というゲームメーカーの出すゲームを。

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任天堂

僕が初めて買ってもらったゲーム機は、テレビゲーム15。クリスマスプレゼントだったと思う。
今思えばとても単純なゲームだが、弟と盛り上がった思い出がある。

そして、ゲームウォッチ。「ボール」や「フラッグマン」など買ってもらった。
新作が出るたびに、祖母にねだり買ってもらっていた。

その後、ファミコン。スーパーマリオやドンキーコングなどを夢中で遊んでいた。
ディスクシステムも持っていた。
ゲームボーイ、スーパーファミコン、ニンテンドー64、 ゲームボーイアドバンス、ゲームキューブ、
ゲームボーイアドバンスSP、ゲームボーイミクロ、DS、Wii、DSi、DSiLL、そして3DS。

僕は任天堂のゲーム機で育ち、今でも任天堂のゲームをやっている。
同じ京都って事もあるけれども、それ以上に僕は子供から大人まで楽しめるのはすごいことだと思う。

僕に子供が出来たら、一緒に任天堂のゲームをするのが夢である。

任天堂のゲームやキャラクターは、いつまでも色褪せない。
大人の僕にも夢を与えてくれる。
一番好きなキャラクターは聞かれたら、「ヨッシー」。
一番好きなゲームタイトルはと聞かれれば 、「ゼルダの伝説時のオカリナ」。

僕は任天堂が好きである。

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