iPod nano

去年、新しいiPod nanoが発売され、僕はアップルストア限定のレッドを購入し、日々のジョギング用にとワイヤレスのヘッドフォンも購入して気に入って使っていた。

のだが、帰りの電車で落としてしまったのだ。
小さいしね。
別に酔っ払っていた訳ではないんだけども。

ジョギングには小さくて丁度いいし、Bluetoothでヘッドフォン接続出来るし。
走っている時、コードが邪魔にならないのはいいし。

なので買い直しました。
同じ色はいい気しなかったので、シルバーを購入。
これは、今でも使ってますよ。
やっぱり小さくていいしね。

腕に付けられるアームバンドも買って、ジョギングのお供ですよ。
ナイキのジョギングアプリも入ってるし、ラジオも聞けるし。

でも、一年周期で新しいモデルが出るから、次は9月くらいだろうか。

ちなみに最初のiPod nanoを落としたときに使っていたヘッドフォンも、その後落としました。
これも気に入っていたんだけどな。

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iPad mini

僕はiPad miniが発売された当初に買ったのだ。

iPadは、パソコンとスマホの間に位置し、パソコンは苦手でもスマホのタッチ操作で扱いやすい機器だった。

ただ、持ち歩くのには重いというのが難点だったのだ。
ノートパソコンよりは軽いとは言え、日々カバン中に入れておくには重かったのだ。

会社内や家で使うには全然問題なかったのだが、持ち歩くにはって感じで。
そこで、miniなのである。

iPadの機能や操作はそのままに、小さいデバイスになったのだ。
ノート感覚で持ち歩くので素晴らしく使い勝手はいい。
iPadよりふた回りは小さいのであまり重さも感じないし。

iPadで出来る事は全て出来るし、容量も16GB、32GB、64GBから選べるので問題もない。

たた、難点を挙げれば、ノートパソコンに比べるとメールなどの処理が遅いのと、画面がRetinaディスプレイじゃないとの事か。

iPadのRetinaに慣れてしまうと、miniはあまりにも画質が落ちる印象があるのだ。
Retinaディスプレイ対応のiPad miniが発売される噂もあるし、次発売のiPad miniはRetinaかなって思います。

iPadの新たな可能性を見せてくれたminiは、これからの注目のデバイスたと思います。

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Apple TV

今年に入り、一度も使った事はなく初めて購入したApple製品。

Apple TV。

スティーブ・ジョブズが、自伝で語っていた「コンピューターや携帯音楽プレーヤー、携帯電話の分野でやったのと同じことを、テレビの分野でもやってみたいと強く望んでいた」

それを実現するための第一段階だったのだろうか、このApple TVは。

iPad・iPhoneとワイヤレスで接続出来て、画面のミラーリングや動画、音楽をテレビで見たり聞いたりできる。
ゲームもミラーリングすれば、大画面で出来るのだ。

インターネットにもつながっているから、YouTubeやインターネットラジオも可能である。

音楽に関しては、光オーディオケーブルでスピーカーに接続していればテレビはつけなくても音楽が聞ける。

それに、家のMacとワイヤレスでつながり、Mac内のiTunesの動画や音楽を聞けるし、フォトストリームでiCloud内の写真を見たり、しばらく操作しないで置いておくとその画像を使ってスライドショーが始まる。
もちろん、Mac内のiPhotoで管理している写真もテレビで見れる。

まだ僕はやってはいないが、iTunes Storeで映画をレンタルしてテレビで見る事もできる。

家にはWindowsがないので試してはいないが、同じ事がWindowsでも出来るのだ。

新型iPadと同時に発売された新型Apple TVは、1080pに対応し、今普及している40型以上のTVにも最適な画質である。

Apple製品にブルーレイドライブが付いたモデルが出ない以上、外付けドライブなどを買わないとブルーレイは見られない。
だた、DVDやブルーレイよりも、AppleはiTunes Storeでの動画レンタルや購入、iTunesの動画や音楽の同期を推奨しているように思える。

新幹線や飛行機など長旅の時は、iPadに動画を入れておけば車内で映画鑑賞ができる。
ノートとDVD持って行くのも荷物になるしね。

手のひらに入るくらい小さなセットトップボックスのApple TV。

ハードディスクは内蔵していなくて、ネット環境とiTunesインストール済みのWindowsかMac、iPad、iPhoneがないとダメだが、持っていればテレビが楽しく未来的に使えるアイテムとなるだろう。

Apple TVは、未来的でとても感動するデバイスであり、僕の新しいフェイバリットである。

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iMac

仕事上で使うMacは、前に勤めていた会社からPower Macだった。
モニター別で拡張性が高いのが売り。それに、CPUやグラフィックボードなど安定性が高く、使いやすいのが利点だった。
ただ、高い。
Proと名が付いているので、本体の金額が相当高かったのだ。
それにモニターは別売り。当時、Windowsと比べると5倍は違ったかもしれない。
でも、機能的にはWindowsより相当上で高いだけのことはあった。
当時はPower Mac以外、当時の仕事での広告制作は遅すぎて出来なかったのだ。
Power Mac G3の時期は、iMacやPowerbook、それにiBookなど出ていたが、どれも仕事で使う性能ではなかった。家で趣味程度に行う作業が適していたのだ。
当時の仕事場で、IMacを使っている部署もあったのだが、操作させてもらうとPower Macと比べものにならないくらい遅かったのだ。
だから、仕事場ではPower Macを選ぶしかなかった。
当時は、モニターも20インチのものを購入したら合計60万円近くなっていたのだ。

それがG5になり、iMacがモデルチェンジし今のiMacと同じデザインで発売された。iMac G5は僕も家用に購入した。
当時としては仕事にも十分な性能だった。ただ、メモリーの上限が決まっていた以外は。
そして今、iMacは、Intel CPUとなり、Intel Core i3〜i7となり、メモリーも4GB以上搭載でき、OSもOSX Lionとなり、キーボードもマウスもワイヤレス。HDDも1TBと「オールインワン」である。

我が社も全員がiMacである。
WEB、DTP、映像、音楽、Office系、プログラム、ゲームそれに、Windows 7が動くので、MacとWindowsが両立でき、何も問題はない。
家のMacも昨年iMacに買い換え、iMacは僕の主PCとなっている。
金額も相当安くなったので、WindowsユーザーもMacに乗り換えるには良い時期だろうと思う。
もちろん、Windowsオンリーにすることだって出来るのだから。

iMacは素晴らしく進化した。デザインもApple製品としてのこだわりが細部まで行き届いていて、使っている僕らは満足である。
iMacは僕のフェイバリットであり、最高のオールインワンマシンである。

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iPhone 4S

スティーブ・ジョブズが亡くなったのが、iPhone4Sの発表の次の日。
4日のiPhoneの発表を見届けてから、5日の朝早くに亡くなったという事である。

iPhone 4Sは、ネット上では「iPhone for steven」という言われていて、スティーブ・ジョブズの遺作とされている。

10月5日前にどうしても次のiPhoneを発表しなければならなったのであれば、4S でも納得できるし、それがスティーブ・ジョブズのためならば、僕らは喜んでiPhone 4Sを大切に使いたいと思う。

スティーブ・ジョブズは、「iPhone 5」を残していると言われている。
今後出るであろう「iPhone 5」が本当の遺作となるのだと思う。

今月発売される「iPhone 4S」は、4と5の間の機種だが、スティーブ・ジョブズのために贈られたものであれば、とてもAppleにもAppleを愛す僕らにも重要なものであると思う。

ジョブズからの僕らへのプレゼント。
iPhone 4Sは、Appleとスティーブ・ジョブズを愛する僕らは必ず手に入れて、大切に使わなければならない。最後のジョブズからのプレゼントのiPhone 5が出るまでは。

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スティーブ・ジョブズの訃報

昨日、iPhone4Sの発表があったばかりなのに、今日の朝スティーブ・ジョブズの死去のニュースを見てびっくりした。
iPhoneの発表の同日に亡くなったとの事。

発表を聞いて亡くなったのか、発表前に亡くなったのかは分からないが、56才は早すぎる。

僕が以前の会社に勤めていたときに、初めてMacをさわり、Macを使ってデザインの仕事を行うようになった。
何でもかんでもMacだったのだ。
Macさえあれば、今の仕事は出来る。そこから僕はスタートしたのだ。
Macは僕に最高の影響を与えてくれて、そのMacを創ったApple創設者のスティーブ・ジョブズを僕は尊敬し、彼がいるAppleを好み支持し今までやってきたのだ。

iMac、iPod、iPhone、iPad、それにMac OS XやiTunesにiTunes Store、そしてiPhoneのApp Storeと今僕らのライフスタイルを変えたアイテムを世に送り出してきた。
全て僕も愛用しているし、率先してスティーブ・ジョブズが進めるコンテンツを使っている。
iPodは音楽を変え、iTunes Storeは音楽や動画の購入方法を変え、iPhoneやiPadは生活をも変えた。
日本が築いた携帯電話やそのネットワーク、コンテンツをあっさりと改革しiPhoneで塗り替えた。
Androidだって、iPhoneが元となっている以上、iPhoneの一部なのである。
昔からの日本の携帯電話の携帯毎の課金制度を廃止し、アカウント毎の課金にした事もすばらしい。未来を見据えたビジネスモデルを築きあげたのも「スティーブ・ジョブズ」である。

今後も僕はスティーブ・ジョブズが創ったAppleを支持し続ける。
同じ時代に生きたことを誇りに思える。「スティーブ・ジョブズ」。
ご冥福をお祈りいたします。

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iPad

独立し、僕はペーパーレスを目指している。
エコや低コストを目指すのであれば、ペーパーレスは必須である。
それに電子書籍。
ペーパーレス、電子書籍、ゲームにノートの代用とこの端末に未来が備わっている。
そして、iPhoneからiPad。Appleの定義するタブレット。
僕はこの端末が未来だと思う。
iPhoneにも思った。
Appleは未来を定義する存在である事を。

ただ、今の現状は笑ってしまう程、皆Appleの真似でしか未来を定義出来ないメーカーばかりだ。
Androidなど、Appleを真似てできたもの。
別に強いて勧めるものでもない。
iPadを真似たタブレット。
真似すぎてそのメーカーに価値はない。
それ程にAppleは偉大で、それ程に他は真似て収益を上げる者ばかりである。
僕は新機種が出る度にApple以下の端末を悲しく思う。
自らがなぜに開発しないのかと。

それ程にAppleは偉大である。
iPadは全てを変えた。
僕の生活をも変えたのだ。
これは、現代における発明であり、iPhoneともども評価されるものである。
iPad。現代の生活をも変える存在。
さすが、スティーブ・ジョブズ。さすがApple。
僕の誇らしきフェイバリットである。

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アップルコンピューター

僕が初めてアップル製品と出会ったのは、1994年。
それまでは名前すら知らなかった。
それまではゲームが好きでファミコンやスーファミ、プレステばっかりやってたから、ゲーム感覚でMacに入り込みやすかった。
初めて触ったMacは、魔法のように想像を形にできた。
コンピューターって、慣れればこんなにも思い描いてるものを作り出せるんだと思ってきた。

僕は何かと比べるのが大好きだ。
どちらが優ってるか決めるのが大好きなのだ。
でも僕が好きな方が負けるわけないと決めつけている。
だからMicrosoftやらSONYやら気にする事なくアップル一筋で今までやってきた。
iMacやiPod、iPhone、iPad…この先も僕を夢中にさせる製品を作っていってくれるだろう。
僕はアップルを選んで良かった。
選んだから独立して会社を起こそうと決めたんだろうな。
だって僕の今の人生はMacと出会わなければ始まらなかったのだから。
僕の人生を左右したフェイバリット。
僕はなんと言われてもApple派。

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