社長ブログ

年末に向けて

今年は始まりから波乱の幕開けだった。
そこで心が折れたら今はなかった。

何クソと思ってやってきた。
負けるものかと思ってやってきた。

諦めずにやってきた事が、実になり花となっている。
龍の如く、天へと昇っていくように。

一年は早いもので、あと2ヶ月で今年が終わる。
まだまだやる事はあるし、まだまだ僕には可能性がある。
あと2ヶ月じゃなくて、まだ2ヶ月ある。
もっと僕を高めるのだ。
来年に向けて。

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ジャッジメント

嘘をつけばつくほど、その者の価値は下がる。
人の価値に0はない。マイナスもない。
底辺無く下がっていく。

嘘をつけば、信頼が一つ消える。
つけばつくほど信頼がなくなる。

嘘は罪だ。
嘘は詐欺である。

人を騙している事に代わりなく、悪質だ。
やるやる詐欺、払う払う詐欺、いい事ばかり嘘ついての時間稼ぎ。

人は良くても、それは詐欺師だからなのかもしれない。
プライベートでもビジネスでも詐欺師はいる。

結果を知ってしまったら残念以外何者でもない。
そういう人は知ってか知らずか詐欺を言う。
知らずにやってたら達が悪い。

僕は久々に出会ってしまった。
落胆するほどの詐欺師に。
いづれ天罰は下されるだろう。

その前に僕もレッテルを貼る。
残念過ぎだがジャッジメントの時である。

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自分にされなくても、恩は売るものだ。
恩を売るに間違いなどない。

相手の事を考え、相手を理解し恩を売る。
どうしようもない者に恩は売らない。

恩は売れば売るほど自分の為になる。
恩に安請け合いなどはない。
恩とは真心なのだから。

だから、出来る限り僕は知り合った人の為に真心を売る。
見返りなど考えなく真心を売る。

売った人はいつか返してくれると希望しながら。
今はまだまだでも、今後は変わるかもしれないから。

恩をもらった人は、もらうだけではダメで返さなければならない。
もらった人には勿論だが、ついでにその周りにも返してもいいだろう。

もらったままでは、恩という借金が増える。
真心という借金が増えるのだ。
真心を返すのは真心のみ。
返さなければ返さないだけ、その人は借金で動けなくなり逃げ惑うしかない。

恩は売るものだ。
もらったなら返すのは真心である。
真心なき者は、何も知らない無能である。

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裏切りの巣窟

人を裏切る事は容易い。
信頼があれば裏切られる事はなく、いい加減さと信頼の無さでその人の欠点に付け込まれて裏切られる。

裏切られるのは自業自得。
裏切られるには、それ相応の理由がある。

それに気づかなく過ごしているのなら、 その人は裏切られるために生きているようなものだろう。

何が原因なのかは人それぞれだが、裏切られるのには決定的な要因がある。

「信頼」がないからだ。
それに尽きるだろう。

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HOPE

僕の願いは一つだけ。
僕らが創った会社が大きくなる事だ。
信頼のある良い会社だと思われるようになる事だ。

そうなれるよう、努力は惜しまずやらなければならない事をやり遂げる決心はしている。

そのためなら、何だってしよう。
我慢する事もあれば、勢いで行う事もある。
それもこれも全て会社のためである。

何が僕の売りかも分かっているつもりだ。
何をしたら駄目かも分かっているつもりである。

この想いは僕に力を与え、自身を与えてくれる。

叶いそうにない事は望むものではない。
それなら、駄目もとや運に任せてというものだ。

叶いそうだから望むのだ。
まだ遠い場所かもしれないが、一歩ずつ近づいて、最後には叶うかもしから望むのだ。

僕は望みは、そういうものだと思うんだ。

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試練

今は試練の時だと分かっている。
前進・我慢・成長と上手くこなして行かなければならない事も分かっている。

だが、心身共にしんどい時もある。
疲れ果てている時だってあるのだ。

僕の年齢が若いのか若くないのかは知らないが、働けるうちに思い切り働くのだと言う人がいる。

今が働き盛りなのは分かっているが、僕の考え方が合っているのか間違っているのか分からない。

一寸一秒でも無駄にしてはいけなくて、それなのに日々時間に追われているのが苦しいところだ。

それが試練であるのでは仕方がない。
立ち向かうのみである。
試練の前で、立ち往生し引き返す事は経営者はしてはいけない。

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常識

人として許せないことはある。
守るべき常識は守るべきものである。

常識とは、その存在する場所ごとに変わる。
世間の一般の常識も勿論だが、個人のそして会社の常識もある。

最低限度守るべきものはあるのだ。

例え、人が良くても常識がなければ話にならない。
人は常識によって育てられるのだと思う。
その人の現状や将来は、蓄積された常識により左右される。

常識とは、信頼すべき知識と判断力である。
だから、人の上に立つのであれば必須項目である。

僕は常識から外れることはない。
独立した時に決めた事であるから。

だから、外れた人物に会う事が残念でならない。
そんな人物より受ける全てが不快でならない。

対処は必要である。
相手を思いやるがこそ、行う事もあるのだ。

どんなに酷いと言われても、やらざるおえない事はある。
僕は守るべきものがある以上、意に反した事は許せはしない。

僕の常識の範囲外は、許したら終わりであるという考え方だ。
だから、僕は信念の限り突き進む。
僕の常識外は、絶対に許さない。
僕が僕である限り。

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フリーダム

「自由」
僕は自分の意思で、全てを行いたいと子供の頃から、ずっと思っていた。
だが、いろんな場面で失望が訪れ、諦めなければならない状況になっていた。
その失望はきっと僕の責任で、僕自身が生み出したのだろう。

だから、いつも何かが歯がゆくて、心が精神が抑え込まれている状態だったのだ。

どんな時でも僕は解放を求めていたが、幾重にも重なった失望で信じるという事に恐怖さえ覚えていたのだ。

他人は、他人を疎ましく思い、強制・拘束・妨害をする生き物であると。
だから、自分自身が強くなければならないのだと。

自由は手に入った。
今は全てに自由である。
疎ましく紛らわしい概念などない。
だが、自分自身の存在が全てを左右する状況は一つ間違えればとても危なく脆い。

だが、自分を信じるしかない。
可能性と本性に従い、何に対しても貫いて行くのだ。

自由を勝ち取るには、多少の犠牲はつきものである。

僕が犠牲にしたものは、きっと過去。

もしかしたら、疎ましいけれど安定していた地盤。
もしかしたら…だけれども。

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5つの罪深き理由「奪取」

金に汚い、金に執着がある人ほど、少しでも金になるものは勿体無く、どうしても自分の物だと言いたくなる。

何一つやってもいないのに、あたかも当たり前のように盗もうとする。

契約書がなくても、約束を誤魔化してでも自分のものだと言い張る。

横暴すぎて嫌気が差す。
横取りは正当だと勘違いする様。

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iPhone 5

今年、9月21日に発売されたiPhoneの最新機種、iPhone5。

僕が待ちに待ったデバイスである。
前機種の4Sは、もちろん最高傑作でとても使いやすく、生活に無くてはならないものだった。

だが、今年の5月の大雨の日に、イヤホンジャックから雨が入り、動作がおかしくなってしまった。

電話以外の音が本体から鳴らなくなり、イヤホンを付けて音楽を聞いていてもすぐに止まるし、Bluetoothやホームシェアリングもすぐに接続が切れて止まってしまう。

電話の着信音が聞こえる事が救いだったが、NIKE + Runningも使えず、発売される5を待っていた。

MAPは使いづらいが他は使いやすい。
画面が少し長くなったので、対応してないアプリは使いづらいが、ロック画面のアイコン数が増えたのがいい。

テザリングやカメラ、メールの機能向上、SiriのバージョンアップにLTE対応、バッテリーアップ、本体軽量、スピードの向上など本体の機能アップも兼ねて、使いやすくなっている。

また、一年プライベートにビジネスにとお世話になる必須アイテム。
僕のフェイバリットである。

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