社長ブログ
2011年10月17日 4:24 PM
今期のドラマは、やばいぐらいに良作が多くて、見る予定のものが相当ある。
一日1本ならなんとか見れそうだが、最近帰りも遅いしあまり多いのも問題かな。
とりあえず見る予定は以下の通り。
- 私が恋愛できない理由
香里奈が出てるから見なきゃね。
- 謎解きはディナーのあとで
北川景子なので見ます(^^;)
- HUNTER
米倉なので見なきゃ<(_ _)>
- 家政婦のミタ
一話おもしかった。久々の松嶋菜々子なので。
- 蜜の味
菅野美穂は結構好きなので、どろどろ感に期待。一話は面白かった。
- 妖怪人間ベム
出演者がどうのこうのより、原作漫画が大好きなので。
- 南極大陸
昨日見て良かった。相当感動しそう。主題歌が中島みゆきなのもGood。
- 俺の空 刑事編
中学生の時、漫画読んだことあってそれで昨日見てみた。実は金持ちとかそういう設定結構すき。
- 相棒
毎回見てるから。今回も見ます<(_ _)>
- 専業主婦探偵
くだらなさそうだけど、見てて楽そうだし。ただ、見なくなりそう感はある。
多すぎですね。この中で途中で見なくなりそうなのは、専業主婦と俺の空だろうか。
他はきっと最終回まで見ます。
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2011年10月17日 3:46 PM
先々週の8日(土)に予約し、発売日の翌日15日(土)に手に入れたiPhone 4Sのホワイトモデル。
僕はiPhone 4の時からホワイトが欲しかったのだが、ホワイトが延期になり、今年に発売したので手に入れることはできなかったが、今回は、ホワイトモデルも発売とのことで、迷わずにホワイトを予約し購入したのだ。
容量も32GBでも足りていたのだが、やはり一番上の64GBにした。
キャリアもauにしようか迷ったんだけど、auはメッセージ機能が当面使えないのと、メールのプッシュ機能がないのと、電話中に通信が出来ないといろいろと報告されていたので、ソフトバンクのままにしました。
MNPしたら、電話番号は変わらないけど、メールアドレスも変わっちゃうし、今回は見送り。
ただ、iPhone 5が出る時に、今のauの現象が修正されたら、auと契約する予定です。
まあ、電話中の通信ってほとんどしたことないけど。
電話しながらメール受信したり、Google Mapを見たりする時もあるかもしれないので、出来ないより出来る方がいいしね。
やっぱり、新機種はいいです。見た目変わりなくても新しいのはいい。使ってて嬉しいし。
CPUがデュアルになり、表示や操作もサクサクだし、iCloudが使いやすい。
macで作った書類をiCloud で同期して、iPadで確認ていうのもスムーズに出来たし。
無料で5GB使えるのもいい。僕は「mobileme」で年間9800円払っていた訳ですが。。。
ちょっと液晶が黄ばんでいる気がするが、ホワイトだから周りが白いので詠唱が目立っているのかもしれないし。
これからいろいろと暇が出来たら、触っていこうと思います。
iPhoneを考えている方がいたら、オススメですので機種変してみては?
ソフトバンクで繋がらない所の方は、auの選択肢もあるし、16GBなら月額も安いし。
僕は3年前に日本で初めて発売した「3G」から「3GS」「4」と使っていますが、iPhoneにしてライフスタイルが一変しました。
どこでもWEBサイトが見れるし、PCメールも受信できて、Office書類やPDFを手元で確認できるし、数え切れない有料や無料のアプリもあるし。
電子書籍やデジカメ、ムービーを撮ったり、iPodを聞いたり、ゲームや仕事をしたりと自分の世界を変えてくれるデバイスですよ。

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2011年10月14日 9:15 PM
僕はどんな事も人に負けたくないと思ってここまで来たんだ。
しょうもない事も、つまらない事も、僕にとって必要ならば率先してやってきた。
やってみなければ、必要のない事なのか、つまらない事なのかなんて分かるはずはない。
必要が無いと思うものでも、実際はとても必要なものだってあるのだ。
会社を経営していたら尚更ではないか。
ちょっとした可能性や、気づきにくい出来事が、僕らの将来性や利益を生み事だってあるのだ。
わからなければ納得するまで、自分で調べる事だ。
僕は人に聞いた事はない。教える人が誰一人としていなかったからだ。
だから、分からなければ自分で道を探すしかないのだ。
そうやって今まで知らない事や分からない事。 失敗した事を克服してきたのだ。
まぁ、僕は以前勤めていた会社では、放り出されていたようなもの。
基本となる仕事以外、僕は何をやっていても誰からも気にもとめられなかった。
僕が何をしていたかなんて、気づきもしない環境だったのだ。
だから勉強する事も、興味のある事に熱中する事も、放り出された僕はやりたい放題に人知れず没頭していた。
それが功を成したのか、僕は自分の進むべき道を見つけた。
ひとつの可能性を見つけたのだ。
だから、僕の元にいる者たちは、僕のこのSPILITを受け継いで、新しい者へと伝えていってほしい。
僕はまだまだ自分の成すべき事を見つけ探すだろう。
だから、僕に遅れることなく、付いてきてほしいと、僕が今社内で思う事である。
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2011年10月13日 6:16 PM
昨日、24時間心電図のホルター心電図を付けて、一日過ごした。
医者からのリクエストで、ストレスがかかる事をやってほしいとの事。
不整脈が出るような事である。
昼に辛いものを食べてほしいと言うことで、一階の韓国料理店で一番辛そうな「スンドゥブ」を食べた。

前回、石焼きビビンバを辛いソースをいっぱいかけて食べた時に、食後30分ほど不整脈が続いたので
今回は医者のリクエストなので、期待したのだが食後も不整脈は出ず大丈夫でした。
イライラしようと社内で普段以上に社員に色々と話題を振ったが、一度不整脈が出たくらいで頻繁には出ず。無理して怒ろうとしても、こういう時に限り怒る理由がない。
普段より外出を多くし、歩き回ったり、夜近くの店に飲みに行ったりした。
飲んで帰り、近くのコンビニで弁当やデザートを買って、間食をしてみたがそれでも大丈夫だった。
やはりストレスだったのだろう。ストレスと診断され、僕は気が楽になったと思うし、先週の診察後に家で運動をしても平気だったし。
診察する前に、運動をしたらやはり時々不整脈が起こっていたので。
リビングでそのまま寝て、4時くらいにベットに行き、8時に起きて1時間近くかかったiPhoneのアップデートを ひたすらイライラしながら見ていたり、朝食を近くのコンビニに買いに行ったりして、昼に心電図を外してもらった。
結果は来週との事。
心電図テスト中の行動を細かくカードに記入するのには驚いた。まあ、24時間、どんなときに異常になるかのテストだからなのだろうけど。

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2011年10月12日 2:35 PM
先月下旬から胸の不調があり、不整脈も続いていたので、会社近くの循環器科に行った。
今年3月に独立し、代表取締役となり、企画・営業・進行・HTMLコーディング・プログラマー と、独立前とは比べものにならないくらいに変化があったのと、将来像や今後の事での考え事や、僕の想定の範囲を超えたトラブルの対応などで、ストレスがたまっていたのかもしれない。
僕が描く将来像にはまらないものは、結構僕にストレスをかけて、怒ることもあれば戻させようとしていた。
その要因も今回の体調不良の原因となっていたのであろう。
それ以外に、僕にかかる重圧は考えていたよりも重くのしかかり、僕の仁義を揺さぶり僕を疲れさせていた。
診察の結果、独立し代表取締役の方は多い病気だと言われた。
いわゆるストレス。
大きくストレスと言われると、何だかな〜と思ってしまうが、とりあえず念のため、今後の改善のため、24時間心電図を付けて計る「ホルター心電図」をすることにした。
今日、昼に付けてもらい、明日昼までずっと付けておく。
その間、ストレスや負担のかかる事をして下さいと言われているので、起こったり、いらついたり、忙しくしたり、飲みに行ったり、辛いもの食べたりして、体に負担がかかるように過ごすようにしている。
まあ、一度やってみるのもいいかなと思っていたし、これで問題なければ安心できるし。
ただ、風呂には入れないので、汗はかかないようにしないと。
そういう訳で、本日はいつも以上にアクティブに動いています。
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2011年10月10日 5:12 PM
昨日、猿の惑星を見に行った。
3連休、仕事なのだが、映画が公開したと言うことでどうしても行きたかったので、昨日夜8時台に見に行った。
川崎のチネチッタだったので、アゼリアの地下で前売り券を買い、8時20分ぎりぎりに映画館に着いて、何とか時間に間に合った。
予告編では、人間に制圧されていた猿が反乱し、原作の猿の支配となる所まで描くのか、反乱するところまでなのかは分からなかったが、とても楽しみにしていたのだ。
前回10年前に、リメイクされた猿の惑星は、原作と内容が全然違い別物だった。
迫力はあったが、原作のドラマ性や衝撃はなかった。
リメイクの映画やスピンオフの映画は数有れど、そのほとんどが原作を超えるどころか、ビジュアルだけでたいした事のない映画がばかりだ。
僕の好きな映画の中でのリメイクも観たが、さほどでもなかった。
「タイタンの戦い」「ポセイドン」と。
この猿の惑星は、原作第4作目の「征服」が題材になっていると思っているので、ドラマ性が強い作品だと観る前に思っていたのだ。
感想は、リメイクやスピンオフとしては大成功である。
ドラマ性があり、主人公の猿の葛藤と展開が素晴らしい。反乱するまでが結構長いなと思っていたのだが、 後半の盛り上がりは半端なかった。
期待を裏切らない作品でした。
ただ、泣けるとの前評判だったけど、僕は結構泣く方だが、そこまでのシーンはなかった。
結構、物語には深いテーマがあり完璧に再現していた。原作をもう一度見直したいと思った。
原作に恥じない良質の映画である。

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2011年10月8日 12:29 PM
以前勤めていた会社では、僕が入社当初から、社員のほとんどが女性だった。
取り仕切っていたのも、クライアントの担当や経理、事務などほとんどが僕よりも年上の女性だった。
その前に働いていた仕事もTOPが女性だったので、そのような環境には慣れてはいたが、僕にとっては上司とは呼べなかった。
僕の仕事上の立場が微妙だったのだ。
女性がほとんどの部署にいたにも関わらず、入社2ヶ月で制作に移動となった。
そこは男性が二人で行っていた部署だったが、僕の所属は女性主導の部署だったので、中途半端な立場となっていたのだ。
女性主導の部署に属し、仕事は男性二人の部署。
ずっといるのは男性二人の部署。だが、当時は男性二人の方は会社名が違っていた。
それに僕はその男性二人のうち一人がもう一つの会社の社長をしていた。
僕は初めて会った当初から心を開く事はなかった。尊敬し従順し部下になることを拒否した。
女性主導の部署は僕が所属はしていても、そこで行われている仕事をしている訳ではない。
だから同じ社員としか思えなかった。上司でもなければ、尊敬できるというものではなかった。
どちらも、僕を育ててくれた訳ではなく。中途半端な立場にいた僕は取り残されていた。
僕は誰からも教えてもらった事はない。
今僕がこの場所にいるために覚えた全ては、僕が一人で勝手に覚えた事だ。
だから、身近に僕が尊敬する人物がいない。
親もいなければ、尊敬できる人もいなかった。
だから、手に届かない存在の「イエス・キリスト」や「諸葛孔明」、「スティーブ・ジョブズ」を尊敬する人にしたんだと思う。
僕が尊敬できる人が、僕が憧れる人。
僕が憧れる人が、僕が目指す人。
僕が目指す人が、僕がなろうと思うべき人。
僕がなろうと思うべき人。それが未来の僕。
そう心に決めて今まで歩んできた。
理想はより高い方がいいではないか。
身近に尊敬できる人がいなかったからだろうか。
僕が尊敬できる人になろうと思った。
僕はまだまだだが、一歩ずつ近づけるように己の精神を高めていきたい。
少しずつでも前へ進んでいきたいと心に刻んでいる。
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2011年10月8日 12:08 PM
スティーブ・ジョブズが亡くなったのが、iPhone4Sの発表の次の日。
4日のiPhoneの発表を見届けてから、5日の朝早くに亡くなったという事である。
iPhone 4Sは、ネット上では「iPhone for steven」という言われていて、スティーブ・ジョブズの遺作とされている。
10月5日前にどうしても次のiPhoneを発表しなければならなったのであれば、4S でも納得できるし、それがスティーブ・ジョブズのためならば、僕らは喜んでiPhone 4Sを大切に使いたいと思う。
スティーブ・ジョブズは、「iPhone 5」を残していると言われている。
今後出るであろう「iPhone 5」が本当の遺作となるのだと思う。
今月発売される「iPhone 4S」は、4と5の間の機種だが、スティーブ・ジョブズのために贈られたものであれば、とてもAppleにもAppleを愛す僕らにも重要なものであると思う。
ジョブズからの僕らへのプレゼント。
iPhone 4Sは、Appleとスティーブ・ジョブズを愛する僕らは必ず手に入れて、大切に使わなければならない。最後のジョブズからのプレゼントのiPhone 5が出るまでは。
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2011年10月6日 2:39 PM
昨日、iPhone4Sの発表があったばかりなのに、今日の朝スティーブ・ジョブズの死去のニュースを見てびっくりした。
iPhoneの発表の同日に亡くなったとの事。
発表を聞いて亡くなったのか、発表前に亡くなったのかは分からないが、56才は早すぎる。
僕が以前の会社に勤めていたときに、初めてMacをさわり、Macを使ってデザインの仕事を行うようになった。
何でもかんでもMacだったのだ。
Macさえあれば、今の仕事は出来る。そこから僕はスタートしたのだ。
Macは僕に最高の影響を与えてくれて、そのMacを創ったApple創設者のスティーブ・ジョブズを僕は尊敬し、彼がいるAppleを好み支持し今までやってきたのだ。
iMac、iPod、iPhone、iPad、それにMac OS XやiTunesにiTunes Store、そしてiPhoneのApp Storeと今僕らのライフスタイルを変えたアイテムを世に送り出してきた。
全て僕も愛用しているし、率先してスティーブ・ジョブズが進めるコンテンツを使っている。
iPodは音楽を変え、iTunes Storeは音楽や動画の購入方法を変え、iPhoneやiPadは生活をも変えた。
日本が築いた携帯電話やそのネットワーク、コンテンツをあっさりと改革しiPhoneで塗り替えた。
Androidだって、iPhoneが元となっている以上、iPhoneの一部なのである。
昔からの日本の携帯電話の携帯毎の課金制度を廃止し、アカウント毎の課金にした事もすばらしい。未来を見据えたビジネスモデルを築きあげたのも「スティーブ・ジョブズ」である。
今後も僕はスティーブ・ジョブズが創ったAppleを支持し続ける。
同じ時代に生きたことを誇りに思える。「スティーブ・ジョブズ」。
ご冥福をお祈りいたします。

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2011年10月5日 9:30 AM
今日は、生きていれば17歳になるルナの誕生日である。
去年亡くなったのだが、僕は去年の誕生日も祝った。
死んでしまったら、もう誕生日を祝うなんて事しないと思う。
でも僕は、ルナ以外でも亡くなった人の誕生日は覚えていて、その日になったらお祝いをする。
誕生日は、この世に生まれてくれた日。
生まれなければ出会う事すらなく、心の中に残っているはずもない。
だから僕は、僕にとても関わった人や猫の誕生日は今も忘れない。
僕を育ててくれた祖母と祖父、叔父、母親、ルナそして7年前に亡くなったアヤ。
僕は毎年、誕生日が来たら、写真に向かい言葉をかける。
「ありがとう」「おめでとう」と。
亡くなった時点で誕生日は記念日となり、その記念日が来たら僕は感謝をすると決めているのだ。
出会えてくれて、側にいてくれて、命を感じさせてくれて、ありがとうと。
僕が死ぬ日まで、記念日は忘れない。何度も何度も僕は感謝をする。
誕生日とは特別であり、亡くなってからも消える事はない。
僕は「記念日」として、覚え続けるのだ。
記念日は僕にとってはそんなに多くはなく、6日しか今はないが。
もう二度と会うことはない分、僕は記念日を祝いたい。
直接伝える事は出来ないが、僕が死ぬ日まで感謝をし続けよう。
今日はルナの記念日。
生まれてくれてありがとう。
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